山椒は小粒でもぴりっと辛い

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栽培し直し

前々回触れたことですが、
生体エネルギー技術的な「栽培し直し」について書いてみようと思います。

生体エネルギー技術は60年近い歴史を持つ農法ですが、
連作障害をなくしたり、
栄養素の高い、質の良い作物を作るための手法があるのです。
こちらは第一次産業となりますよね。

では、二次産業以降では何ができるか?
ということも考えてるのです。

生体エネルギーは足し算ができます。
水、電気、土壌、空気、光、etc・・・
いろんな因子を高めることがすでにできているので、その生体エネルギー勾配を使って、
一つのものを、いろんなアプローチによって、(一つのアプローチを足していくことによって、足し算となります)高めていくことに成功しているのです。
その結果は、それぞれの産業人さんたち(メーカーさん)が理化学研究所とか、大学でとったデータが物語っているわけです。

わかりやすい例を出すと、
例えば缶詰工場さんがいらしたとして、
そこで作られる缶詰をどうやって高めるか?ということを考えたときに、
工場の水や、電気、工場自体が作られている材質(建材)などを見ていくことによって、
缶詰を生体エネルギー位置の高い製品にすることはできているというわけです。
鯖缶だったら、鯖の中の栄養素を壊すことなく、生体エネルギー満タンというものになるので、
美味しいだけではなく、鯖という食材が持つ素晴らしい力を引き出した、食べて本当に栄養となる鯖缶となるだろうね!
ということが言えるわけです。
ただし、その鯖の質や、工場の建材の材質、などによってあまりにも生体エネルギーが低すぎるとしたら、
かなりの生体エネルギー量を必要とするので、それを電気で補うのか、
水で補うのか、、、土か、コンクリートか、、、
これらを考えるのが、アドバイザーの仕事ってことになります。
当然佐藤先生は、「すべての物事の共通項」について実践研究されてきたので、
アプローチ方法を「こうすればできるよ」という答えがあっちゃうからすごいのですが、、、

さて、ここまでは、製品を作るときに生体エネルギーを電気や水などの勾配で作ればいいのねと、
なんとなくお分かりいただけたと思うのですが、
ここ7年ぐらい?だと思うのですが、
技術がガツーンと進化してしまって、簡単に言うと、生体エネルギーの高い生態系が明確に作れるようになったのです。
その生態系の中に、一般で作られた缶詰を入れると、、、
缶詰が変わる。
そして、それが生体エネルギーの活用商品化できるまでになっている、ということまで進んでいます。

以前は、缶詰を生体エネルギーの「環境」で高めても、環境が悪すぎるところに置くと、勾配で流れてでしまうことになってしまっていたのですが、
極端に高めることによって、そのエネルギーを保存できるようになったのです。
(もっと言えば、保存だけではなく成長加算もしますけど、、、)
一般的産業では、この栽培し直しというやり方でも十分素晴らしいものはできるということになりますが、

ここまで作った環境に、
第一次産業で生体エネルギーをしっかりつかって作られたお米や、農作物をさらに入れると、、、
すごいものができる、ということになります。

それをやっている方のものが、「たくみ」パンフレットに載っています。

お米とか、だるま芋とか、納豆とか、豆腐とか、お味噌とか。
果物も!
お菓子は、尾山の大好きな新月さんのプリン♫
牛乳は、実践者の牛乳を北海道から取り寄せて、
卵も砂糖も実践者さんのを使い、
工場の電気や水を生体エネルギー満タンのものを使い、
しらべシリーズも使って、、と、かなり加算が多いですから、そりゃ美味しいですよね。
まんじゅうも美味しいですよー!

たくみパンフレットが欲しい方は、どうぞご連絡くださいね。
info@tokushu999.com
尾山まで
今ここに愛と感謝を。

# by tokushu999 | 2018-08-26 08:36 | 生体エネルギー実践記録

お客様からのご質問

この前、
「世の中、いろんな技術があって、
電気や水を変えられるっていいますけど、、、
生体エネルギーのできることってなんでしょうか?」
と、ご質問をいただきました。

尾山は、嬉々としてお答えしましたが、簡単にいいますと
「長年」使っている方の話をぜひ聞くことですよ、とお答えしました。

全国の使っている企業さんのお話を聞くこともいいですよね。

みなさん、ぜひどうぞです。

今ここに愛と感謝を。

# by tokushu999 | 2018-08-22 17:08 | 生体エネルギー実践記録

飛行機のお隣の席にフルーツポンチの・・・

この土日の移動は結構ありましたが、
熱心で面白いお客様たちばかりでしたので、とても楽しい二日間となりました。
18日は、名古屋の無添加計画さま主催、
19日は、四国のmaru工房さま主催の風水・健康セミナーです。

前半は風水について
後半は生体エネルギーについて
お話をするのですが、
生体エネルギーの話の前には、必ず実験をします。
お客様にレモンを切ったりしてもらうのですが、
疑心暗鬼丸出しのお客様に、なるべく切ってもらいます。笑

昨日の四国は松山のお客様で、旦那様が全くこういうのを信じないの!という奥様の命をうけて、
旦那様、、、どうぞ腹をくくってくださいましと、レモンを切っていただきました。

「あれ?レモン、切りやすい。。」
生体エネルギーの電波「しらべ」を使った方は、そうですよね、
そうなるの。。
その理由を知りたい方は、いろんな勉強会に出てみてくださいね!

そして、味見。
「わわ!!苦い!!」
生体エネルギー処理したレモンは、美味しいのに、
処理していない方は、苦味や、雑味が舌に残る。

「なんで?同じレモンなのに、、、。」
そうです。一個のレモンを半分にして味比べしてますから、疑っていた旦那様も含めてみなさんすごく不思議。

しかし。。。怪しくもなんともないの。
これ、環境学なんですよ。(一つの側面からだけで説明するとですけど)
60年近い歴史を持つ、生体エネルギー技術は、農法。土壌学、環境学、云々を網羅しているので、
電磁場で環境の生体エネルギーをアップすることもできてます。
しかも、味が違うだけではなく、ちゃんとレモンが若返っているのが、切れ味でわかる。
見た目でもわかる。
味を変えるだけではないから、それを食べると面白いことになる。
健康な食を、「栽培し直し」しながら生活できることのすごさよ。。
(これについては、また詳しく書きますね。)

「環境」
これは、とても大事なのです。
どんな場に、自分が長い時間いられるかで、10年先の細胞の質が変わるだろう、、ということを、
60年近く実践研究している生体システム実践研究会。
もちろん良い質の食を取ることで、より素敵な体の質になっていくのは当たりまえです。
9/3は、東京の北区で農業の勉強会もありますよ。
ご興味がある方は是非どうぞです。

簡単な説明と実践報告が終わると、皆さん、
「へー、なるほど。
今まで、自分たちも気づかずに判断材料としてやってきたことを、詳しくみているのね」
とわかってくださる。

そう。好きな方は是非ご自分の生活に取り入れてみてくださいね。
いろんなことが面白くなってきますよ。

そして、松山空港から乗った飛行機の隣の席は、、、
フルーツポンチの村上さん!
尾山はお笑い大好きで、もうドキドキしてしまいましたよ。
テレビで見るより数倍かっこいいの!!
『膝神さま〜!!』と心で叫んでました。
そして、通路を挟んだ斜め前には、フジモン!!テレビで見るより、背が高くてこれまた素敵!!
そして、前の席には、そのまんま東さん!!(なぜか東さんだけは、テレビでみるまんまでした。。。)
もう、お笑いさんたちに囲まれて、ご褒美時間でした♪


今ここに愛と感謝を。


# by tokushu999 | 2018-08-20 21:13 | 生体エネルギー実践記録

風水と健康セミナー

昨日は相陽建設さま主催の、風水セミナーで、
相陽建設さんのショールームに行ってきました。
こちらは、ゼロ宣言の家と生体エネルギーコラボの建物なので、尾山にとって、とにかく身体が楽でしたよ。
13時から17時までのセミナーの後、風水ご相談2件の予約をいただいていて、終わったのが19時。
話し続けて流石に疲れましたが、
こちらの環境に助けられたなぁと心底実感しました。

終了後、
「生体エネルギーって全く怪しくないんですね、説明がとてもわかりやすかったですよ」と言われてとてもホッとしましたが、
ご興味があるかたは、コツがあると思ってください。
生体エネルギーの佐藤先生のお話しは、60年近い農業からの実践の技術だから、今はかなり技術が進んじゃってるということと、
独自のアプローチ方法に成功されていらっしゃるので、初めて佐藤先生の話を聴くと、難しく感じる方がおおいのですが、
佐藤先生とセミナーと一緒にいろんな長年実践されてる方に、実践例を聴くことから始めるとわかりやすいですよ。
何が出来るのか?がわかると、簡単です。
明確になります。
自分にとって必要なものを取り入れていけばいいのですから。そこがスタートです。
そこから、いろんなやりたいことができるかもしれませんしね!

そして、風水については、建築の際はやはり皆さま気になるようです。
せっかくの家を建てる方にとっては、気の入り口は大事ですからね。
 せっかくですから、あなたを助ける能力アップできるお家をつくりたいですよね!

今ここに愛と感謝を。
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# by tokushu999 | 2018-08-12 08:25

切迫流産しかけたあとの数値の回復

この前、お客様のお子さんのお腹の中の赤ちゃんが切迫流産しかけたそうで、
入院となったそうです。

本当に危なかったようなのですが、できるだけのことをしましょうということで、
オリベックスクリームや、和草ジェル、想樹の肌掛け布団や、しらべなどを持ち込んで、
アプローチしていらしたのですが、
治るはずのない数値が戻ってきた、、とのことでした。
(すみません、お母様も尾山も興奮してしまい、なんの数値か聞き忘れましたが)

「うちの子もそんなわけがない、お医者さんもそんなわけがないって言うのですが、
だってもどってきたのは事実ですもんね?」
と。
そうですよね。
そういうこと、生体エネルギーで実践していくと、よく起きてしまうようです。
そして、最近はこのお子さんは生体エネルギーは少しずつ、なんらかの作用があると認めてくれているそうです。
体験するとね。そうなりますよね。
ただ、やっぱり、うーん、、、
実践を信じてやり続けてくれる方(家族や、お医者さん)がそばにいると、
とてもスムーズにいくなぁと思うのです。
孤軍奮闘は、なかなか。。。

やはり、人間は社会性を持った動物なんだなと思うのです。
励ましあったり、
ともに悲しみを共感したり、
喜びあったり。
これで、力が増幅してくる。
ガンバるぞー!という気力が増してくる。


今ここに愛と感謝を。

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北海道の中澤農園さんのスイカ‼️
めちゃくちゃ甘ーい106.png
生体エネルギー玉!と言っても過言ではない〜っ101.png
いまならまだ間に合うとおもうので、ご注文はお早めに!




# by tokushu999 | 2018-08-08 20:31 | 生体エネルギー実践記録
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生体システム実践研究会(生体エネルギー)会員・尾山万由美の実践記録


by 尾山万由美
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