山椒は小粒でもぴりっと辛い

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新米が来るー!!

秋。
芸術鑑賞、読書も良いけど、やっぱり「食」でしょう。

この前タクシーに乗ったら、運転手さんが
「秋ですよ、秋!」
と、やや興奮気味に話しかけてきた。
何か楽しみがあるのですか?と聞くと、その運転手さんは大声で
「栗!!栗の季節です!!」
あー、確かに!!
炊き込みごの栗は最高だが、
あらかじめ剥いてある栗の瓶詰めのものを使うのと、とれたての栗の渋皮を頑張って剥いて炊き込んだご飯とでは・・・
全く味の次元が違う!!

そのように、二人の意見は一致した。
そして、お金を支払って降りる時、目を見ながら二人はうなづく。
「面倒でも栗むくぞー!!」←これは、心で叫びました。
(多分、運転手さんも同じ事を思っていたはず)

さて、人々をこんな風に浮き立たせる、そんな美味しい季節。
皆様が大ファンの「生体エネルギー米」の新米の季節です♪
古米の方が、生体エネルギーが高くなるので体にはオススメですが(環境が良ければの話ですが)
いやはや。
新米って、やっぱり食べたいじゃないですか!!
今日から、
のお米、新米も申し込めるようです。早坂さんのところの水穂の会!
ってとは命仁もですねぇ!
はー。楽しみ♪
もう注文しちゃったもん。
あ、この前、展示会で中野さんのお米も頼んじゃったし、、、
やばい。まるっとしてしまいそう。。。
しかし、お米で眠りの質が良くなるって、すごいと思いませんか?
他のお米は無理だったけど、このお米のおかゆならば食べられたというご病気の方。
やはり、体が欲するものって、理屈じゃないよね。
全身で「必要です!そのお米!!」
と言わせる力があるわけですもんね。

ありがとうございます!

今ここに愛と感謝を。





# by tokushu999 | 2018-10-22 19:23 | 生体エネルギー実践記録

必然ってすごい

今日は六本木に行ってきたのですが、
事前に調べていた会場までの地図は、駅から1分のはずだったのに、
駅に着いてから検索し直すと「会場まで徒歩11分」とあった。

まだ時間はあるから、「1分と11分を見間違えちゃったんだ。。余裕持っていてよかった」
と、勝手に決めつけて会場まで歩いていた。
すると、ミッドタウンや六本木ヒルズが見えて、あれ?だったら違う駅の方が近かったんじゃない?
と、ちょっと不思議に思っていると、
右側に見覚えのあるスーパーが見えた。

あれ?
これ、あの時のスーパーじゃない?
と、、苦い思い出が蘇ってきた。
そう。めっちゃあったいろんなことが、雪崩のごとく脳内に溢れ出して
途端にどんより。。。
一度しか行ったことのない店でしたが、鮮明に思い出してしまったのですよ。
しょんぼりしながら、消して歩いていました。

その後会場に着くと、会場違いということが判明!!
結局は間に合って大丈夫だったのですが、
ほんとの会場はやっぱり駅から徒歩1分のところでした(笑)
そういえば、朝、電車に乗る前から、携帯電話の電波がおかしかった。。
他にも違和感があったことを思い出した。
そうか、この情報を消すために、遠回りさせてもらったんだな、と納得したのでした。
そして、やっぱり
「あれはあれでよかったのだ」
と思える事ができて、
そのあとは、とても素晴らしい一日でした。

とかく「最短距離」「スムーズに事が運ぶ事」を良しとしがちですが、
忘れられた過去の落し物をお掃除するチャンスをもらったのかもなぁと。。。
それによって未来が変わる。
ちゃんと地に足をつけて進んでいける。

これは、何にも変えがたいことなのかも。

今ここに愛と感謝を。







# by tokushu999 | 2018-10-20 21:42 | 雑記

携帯用しらべ「じん」

この前の展示会に出た方に購入の優先権のある「携帯用しらべ じん」ですが、
展示会当日に、限定販売の1000台は予約で埋まってしまったようです。

初回のロットが、やっと今度の火曜日に来るようですが、
出来上がった数が足りないようで、少しずつの発送になると連絡がありました。

「じん」は超万有引力情報ですので、能力や見た目にどういう違いがでるのか
とても楽しみです♪
使ってみての感想をレポートしますね!

生体エネルギー資材は常に進化しています。
「進化が止まることは劣化だ」
と常々、佐藤先生はおっしゃるのですが、それは言い得て妙だなと。
自然が進化して(劣化もして)
その渾然となった世界で生きている時、自分の能力が問われるのだなと、つまり、
様々な環境に対応できる能力をつけられるか否かってことも、
この生きている意味の一つでもあるのかもしれないらしいです。
それは、ずーっと前から、佐藤先生がいろんな言い方で教えてくれていたことなのですが、
ある意味鈍感な尾山は、やっと「ああ、そうか。。」と気づくわけです(笑)


進化とは、「できないことができるようになること」
少しずつ、文明が進んで、空を飛行機で飛べることも進化ですけど、
人自体の能力進化を問われている。
(電磁波に対応できる体づくりだったり・・・云々)
食で作ったり、
環境で作ったり、
生体エネルギー資材で作ったりと、
いろいろできる資材があることに、感謝だなぁと。
私が考えられなくても、考えてくださる人たちがいて、それにあやかれる。
それにあやかれたわたしに、何ができるのかしら。。と考えさせられる日々です。

っていっても、毎日、ぎんぎんに考えているわけではないですけどね。

イチョウの大木が、風に揺れているのをみている時だったり、
ひっくり返ったカナブンの体を、小枝で戻したりする時思うことだったり、
秋風が吹いて、もうすぐ冬が来るんだなと、懐かしい気持ちになったりする時、
生きている不思議を思います。
繋がっている凄さに感動するわけです。

まあ、年をとったんじゃね?と言われればそれまでですが。おほほほ。。。

今ここに愛と感謝を。





# by tokushu999 | 2018-10-19 23:38 | 生体エネルギー実践記録

面倒だけど、、、

家を建てられるのは、一生に一度あるか無いか。。。
チャンスがあったとしたら、できるだけ良いことの加算で建てたい。。。

尾山がもしも一軒家を作るとしたら、生体エネルギーに惚れちゃってますので、生体エネルギーコラボにすることは当たり前と考えていますが、
じんち論だけではなく、風水は絶対だな、、、とこの統計学を学んでみて思うのです。

風水をやれば、万事全てオッケー!・・・とはいかないですが、
(それはどんな技術も同じですけど)
大きな助けとなることは確実です。
だって、人は環境に左右される動物だから。

しかし、、、
風水を取り入れた図面を引くことのめんどくささよ・・・・。
動線も大事ですが、
でも、良いエネルギーのところに、しかるべき箇所を持っていきたい。。。
このジレンマを、0宣言の家の工務店さんたちを悩ませています。
しかし、そのめんどくささをやり続けていらっしゃる理由は、やはりお客様のためなんだなぁと思うことがありました。

昨日は、相陽建設さんの相模原の展示場で風水・健康セミナーで行ってきました。
今回は少人数の会だったのですが、盛り上がる盛り上がる。。。
オリベックスクリームを塗る実践のときに、
「私、お腹に塗ってもいいですか?」
「私は、胸に。。。」
皆さん堂々と、和気藹々と(もちろん肌は隠していらっしゃいましたが)ヌリヌリしていらっしゃいました。
最後に皆さんで名刺交換して、お別れとなったのですが、
その後、土地の相談と、
賃貸アパートのご相談の続きをさせていただきました。
帰りはすっかり暗くなった19時でしたが、、
素晴らしいなぁと、帰りの電車でやりとりした内容を反芻しておりました。
そのお客様の心意気にも感動しましたが、
担当の方の、お客様のご要望に細やかに対応されているのだなぁと思いました。

さらに、今は別の一軒家さんの風水ご相談もいただいているのですが、
そのご担当のAさんも、わからないことはすぐに、いつも事細かに質問をくださいます。
そして、丁寧にお客様とのやりとりをされているのです。

風水を信じているお客様の場合は、
一発で図面が決まることもあれば、
いろんな条件を考えなくてはならなくて、とても綿密な打ち合わせが必要な時もあるので大変なのです。
それでも、それを必要とされている方がいらしたら、やる。

こういうのを、心意気っていうのでしょうかね。

今ここに愛と感謝を。




# by tokushu999 | 2018-10-15 19:56 | 風水・じんち論

もっと早くに思い出せばよかった・・・

とあるお客様から、お久しぶりにご連絡とご注文がきました。
ご相談内容は、詳しくは申し上げられませんが、
とある理由で、お子さんが入院されて2年近く経つそうです。

こういう場合には、何を使えば良いかというご相談もありました。
(個人的なことや、支障きたしそうなことは、ブログに書くときぼやっとぼやけさせていますので、
詳しくはお問い合わせくださいね)

オリベックスクリーム(スポーツ)と、
ウォーターミスト、
くきみ(携帯用しらべ)をおすすめしましたところ、
夜、まとめて寝られているようだ、とのことでした。
もっと早く思い出していれば・・・とお客様からメールをいただいたとき、
一瞬、切なくなりましたが、いやいや待てよ、、、と自分の経験を思い出しました。

確かに、
何かご病気や怪我などされちゃったときは、
とにかく、早くアプローチをかけて、自分の体の生体エネルギーをアップさせ続けると、1年後、2年後、、、
いや、うちの父のことを見ると20年後が違ったな、、と実感します。
だから早いアプローチってとても良い方法なのです。


しかし、できない時もありますよね。
ついうっかり忘れていることは、尾山もよくありますし、
費用的にできない時もあります。
うちは、自閉症の子がいますが、
マンションですから、残念ながら水(きわみ)の基づけが使えませんでした。
基づけのきわみの水を使えたお子さんの成長を見ると、
水の仕事の大きさを知ったものです。
やはり、一軒家に早くすべきだったのに。。。と後悔もすることが昔はよくありました。

しかし、今思うと尾山にはこの経験をさせていただいたことが宝となったな、、、とも思うのです。
子供のことでいろいろ切なくなったり、
落ち込んだりもしましたが、
そのおかげで、感謝や畏敬の念が生まれたりもしましたし、
できなかったことができた時の喜びが大きかったりもしました。
これがなくては経験できなかったことを、体験させていただいたとも思うのです。

(尾山のことだけでいいますと)
自分が正しいと思うことは、了見の狭い正しさだったりしたんですよね。
また、今よりも強く、善悪をはっきりさせたがっていた昔を思うと、
「あれはあれでよかったのだ」
と思えるようになりました。
この経験は、私に「教え」「恵み」「諭し」となったみたいです。

全ては、
なるようになる。
だから、後悔も大きくなるために必要な経験で、
大丈夫なのだと思うことこそ大事なのかもしれないなぁ。。
今からできることを、
今しかできないことをコツコツと。

今ここに愛と感謝を。


# by tokushu999 | 2018-10-13 15:11 | 生体エネルギー実践記録
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生体システム実践研究会(生体エネルギー)会員・尾山万由美の実践記録


by 尾山万由美
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