山椒は小粒でもぴりっと辛い

tokushu999.exblog.jp ブログトップ

蓮の花と葉

a0159393_1802738.jpg

初めて鉢植えの蓮の花を見ました。

神社仏閣の池とかでないと、咲かないのかと勝手に思ってました(笑)

蓮の花、本当にキレイですね。

キレイなものを見ると、心が洗われます。
# by tokushu999 | 2011-07-08 18:00 | 生体エネルギー実践記録

七夕ですね〜

a0159393_14543293.jpg

今日は、七夕ですね。

ちなみに東北地方では、8月7日に七夕祭りをします。

どうして?
(笑)
私は、理由わかりません。

毎年、笹の葉を買いますが、年々吉祥寺の花屋さんで置くところが増えてますし、年々ゴージャスな笹の葉になってる気がします。

今年は星形短冊がおまけでついてました。

これだけで、なんかテンション上がります(笑)

多分、季節限定の『笹の葉農家さん』が増えてるのでしょうね。

今年の願いは、
『自立と復興。』

晴れるといいです。

天の川なかなか東京では見れませんけど。
お空では、ふたりが会えていることと思います。
# by tokushu999 | 2011-07-07 14:54 | 生体エネルギー実践記録

お久しぶりです

こんにちは!

東京は雨です。

最近の天気予報は当たらないからな~と(笑)

洗濯ものを干して出かけたら、

予報通りの2時に、ぴったり、雷様とともに、大雨がやってきました!

信じて準備すること、大事ですね(笑)

みなさまのお洗濯ものは無事でしたか?



最近また執着しない修行をし始めました。

人は、飽きる動物です。

慣れる動物です。

だから素晴らしい。

次に進めるからです。

慣れたら、また新しいことに挑戦したり、新しいことを始めようと思えます。

いつもワクワク。

生体エネルギーの技術は、常に進化し続けています。

16年前とかなりできることが変わっています。

すごいことですね。

それに負けないように、自分も進化もしていきます。(予定です)

w
# by tokushu999 | 2011-06-30 15:20 | 生体エネルギー実践記録

真実を写すのが、写真。

生体システム実践研究会の会報である「真和」の編集をさせていただいてますが、

私は実は高校のときからカメラ小僧デス。

身体が弱かったので、文科系クラブで何にしようかな~と考えていたとき、

校内で写真部のパネル展示があったのです。

カラーではなく、白黒のパネルが並んでいる世界は、

まるで私のことのように思いました。

色のない世界。

陰影のみでひとつの世界が成立していました。

共感しちゃって、即日入部しました(笑)

医科大学で、臓器の写真を撮るのが本業である凄腕コーチの命令で、

大人のちょいエロおやじさんたちに交じって、

モデル撮影会にも、クラブ全員で参加。(公園で、きれいなモデルさんたちを呼んで撮影会があるんですよ)

セーラー服でモデルを撮影する姿は、かなり異色だったでしょうね(苦笑)

「一度の撮影会で、36枚撮りフィルムノルマ7本は撮りなさい。

ど~せ、お前らはへたくそだから、数でカバー!」とよく怒鳴られた。

そういうスパルタ教育のおかげで、いろんな有名な賞もいただきました。

しかしあのころ私が撮る写真は、どれも暗かったです(笑)


体調が、精神を作る、

(健康な体に健全な魂が宿る)

その精神が、自分の現すものを決めていく。

未来をつくっていく、現象を決めていくのだと、今振り返って思います。


私の今の写真は、

大好きな人たちがより楽しそうに映っている、と勝手に思っています(笑)

「明るい心に明るい未来が宿る」

これ、至極ごもっともの話ですね。


さてさて、長くなりましたが、しらべ5台+携帯用しらべを使ったお客様から・・・

「すごいの~!

会議がね、今までのバラバラな感じではなくって、

まとまっちゃうの~!仕事がうまくいく~っ!」

って、昨日酔っぱらいながら、興奮しながらお話ししてくれたかわいい女性。

今度、あなたの写真を撮らせてください♪

絶対、さらにかわいく取れると自信ありです。
# by tokushu999 | 2011-06-24 19:01 | 生体エネルギー実践記録

学校問題(特別支援について)

みなさま、こんばんみ。


今日のテーマはちょっと重いので、笑いをとってみようと試みました。

(・・・外した?)

今日の話題は、小学校などの支援教育の現場についてです。

ちょっとした障害やきっかけで、登校が難しくなってしまう子が多い今の学校事情。

私は、「やっぱり電磁波の影響もあるな~」と思うぐらい、

障害児(広い範囲での意味です)が増えていると思います。

学習障害、多動症、自閉症、

摂食障害、社会性の育っていない子や、潔癖症。

いろいろあげてしまうと、たくさん出てくるようです。

そういう子供たちは、ADHDとか、広汎性発達障害とか、アスペルガー症候群とか診断されているようです。

その子供たちのために作られている「特別支援学校(学級)」。

特別支援学校の先生は、もちろん素敵なやる気がある先生もいらっしゃいますが、

通常学級の中では、ほかのお子さんの親対策やらなんやらで、

「事なかれ主義」になってしまっている教師も少なくないといわれています。

とっても残念なことです。

登校できない生徒に対して、

「無理せずに」とか

「一年かけて」とか

ちゃんとした子供のためのプランもなく、放置される場合があるようです。

面倒くさいのか???

確かに、親のほうが「モンスターペアレンツ」と化して

学校を訴えたり、怒鳴り込んだりするケースもあって、

ひどい親も多くなっているという現状。

学校の先生も、バリアを張って、自分の身を守るのは当然かもしれません。

しかし、そうではない場合、「気の弱いご両親の家庭」は大変です。

言わないから文句がないと思われてしまう。とほほ。

大変なことだと思います。

しかし、言わなきゃ通じないなら、

親は、心臓にふっさふっさと毛をはやして、

先生を尊敬しつつ、いうべきことを言って、自ら行動をとってほしいと思うのです。

心から応援しています。
# by tokushu999 | 2011-06-22 21:25 | 生体エネルギー実践記録
line

生体システム実践研究会(生体エネルギー)会員・尾山万由美の実践記録


by 尾山万由美
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31