山椒は小粒でもぴりっと辛い

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2018年 05月 10日 ( 1 )

6/1に生体エネルギー勉強会が東京でありますよ!


「どんな人生にも必要とされるものは能力だ」と生体システム実践研究会の所長である、佐藤先生が常々おっしゃいます。
農業の中で、植物が自然の厳しい戒律の中で、準位をもって存在しているということを発見して、
独自の農法を確立されて早50年以上経っているそうです。

環境は場として考えるそうで、
すべての存在は、場があって成り立っている、とのことです。
その存在が座る(現れる)場がなければ、存在ができないと考えているのですが、
最初聞いた時は、ちんぷんかんぷんでしたけど、
量子力学などを勉強された方には、「へー!!」となるようです。

っていうか、正直、量子力学の本を読んだ時、
「月は、あなたが見ているから、そこに存在している。
見ていない時には、そこに存在しているかどうかは証明できない」
みたいなことが書いてあって、
なんだそりゃ、、、と思ったものでした。

一般の学問でも、何が正しいことなのかを証明し続けているわけで、
正しいとされていたことがひっくり返されたり、いろいろあるわけです。
何一つ本当の「肝」的なことは証明されていない。
宇宙は誰が作ったのか?とか、
人間の細胞はどうやって作ればいいのか?とか。

人の体だって、材料がなんであるかがわかっているのに、
材料を揃えても、「その人」自体を作ることはできないわけです。
つまりは、「何か」が、その細胞どうしをくっつけて、
「その人」を形成し続けているわけですよね。
生体エネルギーは、それってなんなの?と、農業を通じて研究しているのは、本当にすごいことだと思います。
農業は、人を生かすエネルギーを植物に作ってもらう技。
私たちが未だ細胞を無から作れないから、もともとあるものの能力を維持したり、
もっと能力を引き出せないか?と考えて、それができている。

それを農業だけではなく、企業に取り入れたら、、と考えて実践された例が多数あります。
とある有名な脳外科の先生の手術室を生体エネルギーアップしたらすごいことになっているらしいです。
印刷の企業さんに生体エネルギー導入して、いろんな面白いことが多々起きていたり、、、
目から鱗の体験と、体験談を実際に聞いて見てほしいです。

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by tokushu999 | 2018-05-10 18:15 | 生体エネルギー実践記録
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生体システム実践研究会(生体エネルギー)会員・尾山万由美の実践記録


by 尾山万由美
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