山椒は小粒でもぴりっと辛い

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2018年 04月 06日 ( 1 )

家を作るときの心構え

環境は刻々と変わっているし、
便利とともに、考えなくてはならない問題もあったりします。

尾山は、環境については「生体エネルギーのじんち論」と「中国伝統風水」を取り入れています。
その時に、風水っていろんな流派があるのと、習った風水だけでは足りないなというのが出てきたので、
いろんな分厚い書物を読んで日々勉強、そして鑑定をさせていただき、それをどうやったら乗り越えられるのか?
と考えてます。

だから、日々、風水の勉強も深くなりますから、これ、怪しいかも、、、というのは、ちゃんと布石を打っておきます。
せっかくだから、これも気をつけた方がいいですよ、というのが増えてくる。
なんでこんなことになったのかというのは、話せば長くなるので、割愛しますが、
日々の積み重ねが、きっと後世にも残ると信じて、4000年前の鑑定士さんたちは思っていたに違いない。

でも残念なことに、完成ってないのだと思うのです。だって環境は変わり続けているのだもの。
ある程度の完成はあるかもしれません。
これを使えば、こうなる、はあると思います。
だから気が狂ったように日々風水に没頭して振り回される、、、なんてことはナンセンスだと思うのです。

が、、、しかし!!
家を建てる時、リフォームする時は違うと思うのですよ。
この時ばかりは目を皿のようにしてやりたいなと、知れば知るほど思うのです。
だって、最初が肝心だからです。
少しでも楽に生きたいじゃないですか。

人生で使えるエネルギーが決まってるとして、
困難ばっかり乗り越えるために使うのは、、、うーーん。。
修行を目的として生まれてきている方は別として、
自分の命を思う存分輝かせるため、
自分の能力を思う存分発揮するために使いたいのだとしたら、、、
環境は、スタート地点に立つために必要と思います。
マイナスからのスタートは大変ですが、
ゼロ地点や、プラス地点からのスタートだとしたら、
達成できる量が変わるかもしれませんよ。


しかしながら、この100年での進化の速度ってかつての地球上であったんでしょうか?
人工的電磁波が空中を満たして、
土が5m掘っても良い土が出てこなくなってきて、
種は本物の力がなくなり、
それによって食べ物の力が弱くなり、
それを食べた人の能力が心配されている時代。

情報が溢れ、もはや何が正しくて何が間違っているのかがわからなくなっている。

じゃ、どうするのかと思った時、自分の感性に従う、という原始的な方法に戻るのも一つの手かもしれません。
能力アップにはしらべシリーズ最高です!(もちろん、水も電気も大事ですよ。)
修行して、能力を切り開きたいという方には必要がないですが、
なんてったって、環境を作ると、自分だけではなくそこに住む家族のみんながそれぞれ能力アップしていくのですよ?
これ、面白くないですか?
だから、毒がゼロの家ってとってもいい!!
せっかく生体エネルギー資材をたくさん取り入れても、毒のマイナスを消す方に使われちゃったら、、もったいない。
だから、ゼロ宣言の家って素晴らしい!
しかも、風水も取り入れてもらえます。普通の工務店さんではめんどくさがってしまうことも
ちゃんとやってくれます。当たり前に。
尾山はやっぱりそれに、生体エネルギーコラボだったら、、、愛しい存在です!!
なぜかというのは、住んで見ればわかるんでしょうね。
データだけじゃない。
「感じ」
これを大事にして欲しいです。
だって、人には感情がつきものですから。

楽しかったら、やるきも起きる。
住めばわかるさ! 道!!
、、、パクリ。


Peace


by tokushu999 | 2018-04-06 21:11 | 風水・じんち論
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生体システム実践研究会(生体エネルギー)会員・尾山万由美の実践記録


by 尾山万由美
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