山椒は小粒でもぴりっと辛い

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2018年 03月 14日 ( 1 )

踊りの振りの覚えが早いとのこと

先日、お客様とお電話でお話をさせていただいた時のことです。
お互い、なんとかボケを防止をしていきたいよね、というお話になりました。
尾山も、子供のためにも元気な年寄りになりたいなと思っていものですから、
話にも力が入っちゃって、、笑
普段、心に思っていることをお話しできて、自分でもじぶんのことが整理できたように思います。

「こどもに迷惑をかけたくない」
「こどもに迷惑をかけれる状況じゃない」
という場合、己の能力を上げつづけるしかないと思うのです。

今、電化製品や携帯電話、ゲームの普及で、脳の機能について研究しているのは、WHOだけではなく、様々な機関や
病院の先生、
大学などでも着目されているようです。

私はお医者でもないですが、主婦であり、母であるので、家族の能力アップをしていく環境を作りつづけるぞ!
という目的とその姿勢は変わっていません。

脳は電気信号でいろんな情報をやりとりしているわけで、、、
そのそばを、強いマイナスしている電波や、磁場があったら、影響が出ないわけがなさそうだなと。
それは、主婦でもなんとなく納得できる話なわけです。
そして、小さい子や電気に弱い人が早くダメージ受けちゃったりしているようです。
(もちろんみんながみんなそうなるとは言いません。)

その時に、電気ダメだーとか、マイナスしているから使いません!
・・・と言っても、目に見えない電気はそこかしこに満ち満ちているわけですから、逃げられない。
じゃ、どうするか?と言った時に、生体エネルギー理論では、電気の生体エネルギー位置をアップして、逆に使える電気にしちゃいましょう、という概念なわけです。
これは、60年近い土壌学から来ている理論で、成り立っています。
(そして、結果はちゃんと出ているわけですが)

それで、さとりシリーズや、しらべシリーズとかが進化しながら、製品化され続けているわけですが、
このお客様とこういう話をしていた時に、ふと、
「体の症状が良くなって来た以外に、なにかで能力が上がったな、、と感じることってないですか?」
と聞きましたら、
「そういえば、、日本舞踊の先生が、以前は新しい振りを覚えるのに、以前は半年かかっていたのに、
今は難しくなっているのに、2ヶ月で上がるね、と言われました!」
とのこと。
おお、やはりそうですか!!と嬉しくなっちゃって。
そういうはの、脳外科の先生も実感されていらしたりするそうですからね。
うーん、能力アップってやっぱりいいなとおもったのでした。

Peace


by tokushu999 | 2018-03-14 17:24 | 生体エネルギー実践記録
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生体システム実践研究会(生体エネルギー)会員・尾山万由美の実践記録


by 尾山万由美
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