山椒は小粒でもぴりっと辛い

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宇都宮から藤枝へ

この土曜日は、宇都宮での無添加計画の宇都宮OFFICEさん主催で、
日曜日は、大井建設様主催での「風水・健康セミナー」で行ってきました。

土曜日は、満員御礼、ぎゅうぎゅう詰めの展示場に、みなさんでいろんな話で盛り上がりました。
得聚(とくしゅう)のHPにも載せさせていただいている、
生体エネルギーの力丸コンクリートのコースターをプールに入れただけで、
「藻」が出なくなり、掃除がしやすくなった、というあの学校の先生もいらしてくださいました。
その後日談で、他の学校でも実践していただいたそうですが、結果はとても良かった!!とのことでした。

そして。。。なんと、オタマジャクシがたくさん育っちゃった。。。
という後日談も。

つまりは、自然の生物が生きれる「生態系」を確実に作るという結果となったのですが、
オタマジャクシは、ちゃんと逃してくださったとのことです。
また、宇都宮の今の寒さで、ミニトマトが未だに路地で取れている、
パプリカもほらこの通り!
と、お写真を見せていただきました♪
(あー、お写真、いただけば良かったなぁ。。。)

生体エネルギーの凄さを実践してくださっています。

そういえば、この前の秋期特別セミナーで、山梨ですんごい桃を作っている
(触ってもつぶれにくい、また、切った後、茶色になりづらい←つまり酸化に強い桃)
芦沢さんが、
「この技術は農業の技術なんですが、
30年ぐらい前のこの実践研究会では、失敗を報告する会だった」
というお話をされていました。

佐藤先生は「どれをやって失敗したか?」に着目されていて、
それをどうやって克服するか?
を日々研究されていたというのです。
いやー、すごいです。
それがあって、現在の「こうやったら、できる」がある。
それで、素晴らしい実践結果が、日々報告されている、ということになるわけです。

ゼロ宣言の家は、今は、生体エネルギー技術ではなく、独自の技術を使っていらっしゃいますが、
毒がゼロ、というところがやっぱりすごいなと思うのです。
合板を使わないということが、どれだけ体が楽になるか?
それは、一つの大きな足し算だなと思います。
毒を消すのに、どれだけの生体エネルギーを使わなくてはならないか、、、。。。

そういうところに、一つずつ、好きだったら生体エネルギーの技術を足していく、
形という点の風水を取り入れる、
(生体エネルギーでは、風水ではなく、じんち論を取り入れてます)
好きなところから、一つずつ足していって、土地や家とともに成長していくといいのかなと思います。


藤枝では、リピーターの方が、とうとう建て替えを始めるという方の風水相談にのりました。
とても楽しそうで、こちらまで嬉しくなってしまいました。

みなさんの家は、自分の能力を引き出す場となっていますでしょうか?
ともに助け合ってくれる環境となってくれているでしょうか?
何かを使う、使わないを別として、
家や土地を愛して感謝を伝えると、とても共鳴してくれると思います。
人でもそうですよね?
誰が嫌われているとわかっていて、その人のために働くのでしょうか?

「ああ、大事にされているのね、感謝もされちゃっている!
私、なんだか楽しい! もっと頑張っちゃおうかしら!!」

こう思うのは、人だけではなく、土地や家もそう感じるようです。
そう思うと、楽しくなりませんか?

今ここに愛と感謝を。



by tokushu999 | 2018-11-19 19:32 | 生体エネルギー実践記録
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生体システム実践研究会(生体エネルギー)会員・尾山万由美の実践記録


by 尾山万由美
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