山椒は小粒でもぴりっと辛い

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ふくこ

岩手の実家にいるにゃんこその1です。

一応血統書つきで、「ノルウェイジャン」という山猫なそうです。

山猫というだけあって、女の子なのに飛びまわり、女性には全くなつきません。

女性が抱っこすると、1分経たないうちに
「フーーーッ!!!」と怒り出します(笑)

でも、うちのお父さんには、まさしく「猫なで声」ですり寄っていきます。
そして、お父さんのにおいのついた靴下が大好きで、転がっていると、
じゃれまくります。

・・・そんなに臭いのがいいのかい?



さて、この子、ノルウェイジャンという種類は、顔周りと胸あたりに飾り毛がふっさりと生えるはずですが・・・
普通の三毛猫みたいに、すっきりしちゃってます。

きっと、大きくなってきたら、飾り毛がペルシャみたく出てくるよと楽しみにしていたのですが、
いつまで経っても、しゅっとしてます(笑)


小さい時から、生体エネルギーのきわみの水を飲み、
電気などもさとりで変えているからなのか、
遺伝子的に丈夫なほうに進化でもしちゃったんじゃないか?と、
みんなで納得するしかない状況です。


まあ、おかげさまで、病気もせず、
家の中も、ペット特融のにおいもしません。

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by tokushu999 | 2011-04-30 16:57 | にゃんこネタ

真髄を追及している方

昨日、お会いした漢方の先生。
素晴らしい先生でした!

漢方を極めていらっしゃる魅力的な女性の先生。

生意気を言わせていただくと、
「すべてを相似で考える視点がおありになって、許容量が大きい!」
とても勉強をされていらっしゃるので、生体エネルギーの話もとても簡単にできました。
すぐに理解されてしまうので、びっくりしました。


「自分でもすべてを体験してみたい」という、実践型で、
私はとても好きになってしまいました。

素晴らしい出会いに感謝です。

ありがとうございます。
by tokushu999 | 2011-04-30 16:27 | 雑記

うぐいす

うちのマンションは、中庭があるガーデンタイプです。

近くには、千川浄水が流れていて、
そのほとりは東京とは思えないほどの大きな木々が茂っていて、
夏になると、木の葉トンネルが涼しい、気持ちの良い環境があります。

そんな自然に恵まれているところで、
ここ何週間か前から、朝5時くらいになると「うぐいす」が鳴いています。

しかし、鳴き始めは「ん?なんの鳥?」
と思うほど、へたくそな鳴き声でした(笑)

最近、やっと「ほーっ・・・ホケキョ」と
ウグイスらしい鳴き声が聞けるようになりました。

私の実家は岩手ですが、
生前、よく、うちのおばあちゃんが
「まあだ、今年の鳴き方はヘタくそだぁ~」と
春に裏山で鳴いている子供のウグイスの声を、嬉しそうに聞いていたのを思い出します。

その時に「まだへたくそって、どういう意味か?」と聞くと、ウグイスは、親やほかのウグイスから
鳴き声の指導を受けるんだと教えてもらいました。
昔は「鳴き合わせ」という品評会らしきものがあって、(今は飼うのも禁止らしい)
美しい鳴き声を競い合っていたのだそう。
だから生まれたてのウグイスを、鳴き声の上手なウグイスと一緒にしておくと、
上手になるんだそうだ。



習う。
人も当たり前に同じだもんなぁ。

その技術のトップから習うと、当たり前に上手になる。

習うとは、コピー(転写)みたいなものだから、原紙は原版のほうが良いに決まっている。
技術を習うなら、技術の第一人者から習うと、100%により近くなるのでしょうね。
by tokushu999 | 2011-04-24 20:41 | 雑記

最近考えたこと

滅多にブログ書かなくてすみません。

生体エネルギーの理論の考え方の中で、私が大好きな言葉があります。
「全肯定」です。

完璧な人なんていない。

一人の人の中に善も悪もすべてある。

だから、すべてを認めましょう。

一側面からだけ言いますと・・・そういうことだと私は解釈しています。
(解釈は人それぞれですから、文句は受け付けません(笑))

でも、じゃ、悪人(あくまでも例です)と我慢してまで一緒にいなきゃいけないか?というと、
それはそうではないらしい。

「今は、とりあえず、一緒にいなくていいや」(相手を肯定しつつ、自分で道を選ぶこともできる)
は、あっていいのだそう。

ただ、その悪人さえも、良いように感化して良い仕事をすることも当然可能なそうだ。

お互い認め合えたら・・・一人では決してできない素晴らしい仕事ができるのだそうだ!

そりゃそうですよね。


その相似的なお話で、
水は、水素と酸素が集まってできている。
水素が、酸素を丸ごと肯定しているから、
酸素が水素を丸ごと肯定しているから、
生体エネルギーでまとめることができて、酸素でも水素でもない「水」という素晴らしい仕事が
できている・・・のだそうだ。

人も相似。

特に人の能力の伸び率は、思考があるから無限大なそうです。
全肯定できたら、すごい能力になるのでしょうね。
どんなことができていくのでしょうね。


とはいえ、自分にはなかなかできないこの「全肯定」。苦笑))
だからこそ、憧れとやりがいを感じているのかもしれません。

どんな行動を起こすときも、自分の心が「この人いやだ」というより
「この人のここが好き」という心のパーセンテージが大きいほうが、
肯定となっていくのだろうなという視点しかもててません。

本当の全肯定の状態を、味わってみたいものです。
by tokushu999 | 2011-04-09 22:16 | 雑記
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生体システム実践研究会(生体エネルギー)会員・尾山万由美の実践記録


by 尾山万由美
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