山椒は小粒でもぴりっと辛い

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2013年 03月 03日 ( 1 )

グリーンライフ兵庫さん主催の体験会

大阪は、笑いの国。

私の大阪に対しての印象は、これにつきます。

とても、みなさんユーモアにあふれ、
ジョークがわかり、
ニコニコ。

怒りながらも、ニコニコ。

「これ、あかんや~ん」(笑)

こういうのが、私はとっても好きです。


おかげさまで、3/2の体験会も、とても(笑)あふれる体験会で、楽しかったです。
皆さま、本当にありがとうございました。


しかし、最近、時間が足りません・・・。
話したいこと、実践の人の実話、
お伝えしたいことが山のように増えてしまいました。


「時間内にちゃんとおわること。これはとても大事だ」と
澤田師匠はおっしゃいます。

しかし、能力が足りない私は、いかんせん、この時間との関係を克服できずにおります。
すみません、能力不足です。


さて、この日は、「畑に炭ってなんで駄目なの?」という微生物にとっても詳しい方からの
ご質問をいただきました。

世の中に不必要な存在は無いといわれています。
私もそう思います。
しかし、何かを目的としたときに、「今は必要」と「今はいらない」が、出てくるようです。
それは、バランスが極端なものだからなんでしょうね。
しかし、やってみたい方は、やってみてよいと思うのです。
だって、実践して生きていくのが人間だと思うのです。


失敗を怖がって、子供に「これはしないほうがいい」と思って、先まわってやっても、
自分で転ばないと結局わからなかったりすることがあるように、
体験して、初めて自分のものになると思います。

もしかして、大成功するかもしれません。

とりあえず、ここの理論を言いますと、
畑に、炭をまくと植物のホルモンが止まるらしいのですよ。
しかし、水稲栽培は、連作障害が無いので、水稲の場合はわかりません。
水の力は偉大なんでしょうね。
その時に使うと、動き方は違うのかも・・・。

農業者の皆さま、ご意見、お待ちしております。



今ここに愛と感謝を。
by tokushu999 | 2013-03-03 18:56 | 生体エネルギー実践記録
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生体システム実践研究会(生体エネルギー)会員・尾山万由美の実践記録


by 尾山万由美
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