山椒は小粒でもぴりっと辛い

tokushu999.exblog.jp ブログトップ

2013年 02月 13日 ( 1 )

実践していて感じること 

生体エネルギーを17年も実践してきて、私のパターンがありました。

今はもうないのですが、なぜか、今日はそれを思い出したので書いてみます。



それは、良くなる前に必ず「お試し」がくる。

という経験です。


どういうことかというと、

付き合っている彼が、本当に私のことを本気で好きなのか?と、
知りたくなって、わがままをいっちゃったり、喧嘩を吹っかけたりした女子、
いるんじゃないでしょうか。

(笑)


「わがままを言ったとき、それでも、彼が笑っていてくれたら・・・

超、私のこと好きってことじゃない??」   的な??(笑)


その反応が良ければ、「信」が強くなっていく・・・。

ま、ずるいっていう感じがしないわけでもないですが、
人は、相手の思考を読み取れるのは、ほんの一部。

そうなると、いろいろこちら側から信号を出してみて、
その反応系で判断するしかないですから。

ずるくは無いのかな。

(-_-;)どうでしょう。


・・・そんな感じのことが、
自然でも、
万物に共通してあるんじゃないかしら??

と思うのです。


自然に畏敬の念を、本当に抱いているならば、
自然の力を信じることができるはずです。


人も、自然も同じ相対ならば、

「ここまで、愛されてんの?
ならば、ちょっと、信じてみようかな。」

そのように自然が思っていたら?面白いですよね。
しかし、これは、あるかもしれないと私は思うのです。


愛された自然が、
その想いに応えてくれた?ような気がしています。

ま、勘違いカモしれませんが(笑)



とにかく、だんだん試す必要がないことかわかれば、
試されなくなる。

これ、当たり前の理論では???




実際やっていくと、なるほど~っ!!となると思います。


今ここに愛と感謝を。
by tokushu999 | 2013-02-13 09:00 | 生体エネルギー実践記録
line

生体システム実践研究会(生体エネルギー)会員・尾山万由美の実践記録


by 尾山万由美
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー