山椒は小粒でもぴりっと辛い

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時間が経ったきわみちゃん

実家のきわみV型は、もう12~13年?は活躍してくれてます。

お父さんが倒れて、その後しばらくしてから導入ができたのですが、
この導入も奇跡が重なり実現するわけなのですが、
そういうことに、うちの家族は、いつも思い出しては感謝を口にしていることに気が付きました。

「ありがたかったよね~」とか

「あれがあったから、今があるよね~」とかである。

(あ、そういうのを、うちの母はよいように使います。
例えば、自分が失敗したことを、『あの失敗があって、今、本物がわかる』というような感じです(笑)
つまり、自分を決して悪く言わない、狸ちゃんなのです。)


なににしても、感謝をする、し続けるということは、
これは、つまり「感謝の加算」ってことなのでしょうね。


それは、毎回・毎年積み重なるもので、
いつも実家に帰ってお風呂に入った時に、「ひゃ~♪!きもちいい~っ!!ありがとーーっ!」ってなるのは、
時間的加算っていうことと、
大好きという思いの加算、
感謝の加算も大きいかもな?と思うのですよ。


これは、きわみちゃんに限らず、
しらべさんや、
さとりさんにも言えるとこだと思います。


そうそう、確かに、昨日書いたように「目的量」「必要量」は必要なのですが、
その量を、経済的に無理で入れられなかったときに、
足りないから、とわかっていたとしても、
落ち込んだり、卑屈になるのは間違いなんでしょうね。
今あることに感謝なんだなぁ・・と。
はー、尾山は忘れがちなんですけどね。。。とほほ。

それは、土地でも、家でも、服でも同じかもしれないなぁと、
断捨離中の尾山は、思ったのです。


今あるお家に感謝しつづけること。
土地に感謝し続けること。

そのうえで、次があったら、また感謝で受け取ること・・・

それでいいのかなと思えるのです。

今ここに愛と感謝を。

あ、岩手の実家近くのお客様は、どうぞ水をもらいに行って下さい~♪
母の肌は、プリっぷりです・・・(*´▽`*)ついでに見てくださいね。
by tokushu999 | 2014-10-07 18:08 | 生体エネルギー実践記録
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生体システム実践研究会(生体エネルギー)会員・尾山万由美の実践記録


by 尾山万由美
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